Written by Ippei Torigoe

マナブさんのメルマガを購読した感想←超有益だった!【ステマなし】

CRYPTO LIFE

悩む人「マナブさんのメルマガってどうなんだろう?具体的な感想が聞きたい!どういった人が登録すべきなのかな?」

今回はこういった悩みに答えていきます。

本日の内容

  • マナブさんのメルマガを購読した感想【ステマなし】
  • マナブさんのメルマガに登録すべき人とは

この記事を書いている僕は、初期からマナブさんのメルマガを購読しています。
メルマガを購読し始め、1ヶ月が経過したため、ステマなしの感想を述べていきたいと思います。

マナブさんの詳細情報まとめ

マナブさんのメルマガを購読した感想【ステマなし】


感想は、超有益だった。これに尽きる。

  • メリット①:低い目線で解説されている
  • メリット②:過去コンテンツを見返せる
  • メリット③:無料で質問回答をしてくれる

メリット①:低い目線で解説されている

マナブさんのメルマガは、知識が薄くても読めます。

その理由は、目線を下げて解説してくれているからです。一般的な仮想通情報は「専門用語ばかり」で、初心者が参入しても困難なのです。

しかし、このメルマガは「重要だけど難しい知識」を、噛み砕いて解説してくれています。ステマなしでわかりやすいので、初心者でも安心して学習できます。

補足:1つツイートをご紹介します

メルマガを発行しているご本人の思考です。

これから仮想通貨の分野がさらに発展していくことは、確実です。その際に、自身で情報収集するのは、繰り返しですが難しい。言語の壁もあるので、とりあえずメルマガに登録しておけば、時代に置いていかれることはないでしょう。

メリット②:過去コンテンツを見返せる

個人的に、すごく大きいポイント。
過去コンテンツをいつでも読み直すことができます。

ベーシックなメルマガは、コンテンツを見返すことができません。いや、正確には可能なのですが、メールをひとつひとつ確認する必要があり、時間と労力がかかります。

マナブさんのメルマガは、それこそブログのようにコンテンツを一覧することができます。なので、後発から登録した人でも、1日で過去コンテンツを読み切ることができるのです。これ、普通にお金が取れるレベルですよ…。

メリット③:無料で質問回答をしてくれる

無料で質問回答をしてくれます。

「質問なんて、ググればいいのでは?」と思う人もいるかもしれません。しかし、「メルマガに届いた質問回答です (10/28)」を見れば分かる通り、質問レベルが異常に高いです。また、マナブさんの回答も丁寧でわかりやすい。

ググっても出てこない情報ばかりなので、質問回答の流れも勉強になると思うんですよね。自身で質問も投げられますし、控えめにいって最高だと思います。

ちなみに、この表現だとメルマガ自体は有料なのかな、と思われるかもですが、メルマガ自体も無料です。

補足:デメリットもあります

  • 仮想通貨に興味のない人には向かない
  • 発信内容が一部ラジオと被っている
  • 更新頻度が低め

とはいえ、このメルマガは無料です。

有料ならまだしも、このあたりのデメリットは、デメリットになり得ません。無料で登録できるので、とりあえずメアドを入力してみるのもありですね。生存戦略としておすすめです。

マナブさんのメルマガに登録すべき人とは


結論は、全員です。
しかし、「仮想通貨に興味はないし、今後も関わっていくつもりはありません!」という人は、登録を避けましょう。

なぜ、全員が登録すべきなのか?

結論として、5~10年後には「仮想通貨×〇〇」がより一般的になるからです。

今はまだ、「仮想通貨×〇〇」という分野は発展途上ですが、5~10年後には、世界的に普及している可能性が高い。Facebookが社名を「メタ」に変えたことを見れば、わかるはずです。

未来では「仮想通貨」に関係しない人のほうが少数派になるでしょう。なので、現時点から仮想通貨を勉強しておくことで、先行者有意を取ることができます。もちろん、新しいビジネスモデルの開拓や、スキルの構築にも繋がります。

ゆえに、全員がメルマガに登録し、仮想通貨の知識を増やしていくべきだと思います。

行動する前提でメルマガを読むべし

メルマガを読むだけでも知識は深まりますが、「深い知識」は行動した時に身につきます。

  • NFTの書籍を読む:知識量+1
  • NFTを買ってみる:知識量+10
  • NFTを作ってみる:知識量+100

僕の場合は、こんな感じ。

やはり行動する前提でメルマガを読み、実際に動いてみる。このムーブを繰り返すことで、成長スピードを上げられるはず。

いい機会だと思うので、このメルマガをきっかけに「仮想通貨」という領域に、踏み込んでみてはいかがでしょうか!

今回は以上となります。