Written by Ippei Torigoe

【体験談】WEBライターを1カ月間やってわかったデメリット【結論:陰キャなら勝てます】

WRITER

画像名
悩む人

WEBライターをやりたいんだけど、その前にデメリットを知りたいな。具体的な体験談を聞きたいな。

本日はこういった悩みに答えていきます。

本日の内容

この記事を書いている僕は、未経験からWEBライターを始め、1カ月で12000円を稼ぐことができました。

WEBライターは未経験からでも稼げる

WEBライターは未経験からでもOKです。

WEBライターは、「プログラミングスキル」や「動画編集スキル」を必要としないため、未経験者に優しい職業だといえます。

ゆえに、大学生や主婦におすすめなのかなと。ちなみに、僕は前者です。

WEBライターをやってわかったデメリット


結論は、下記のとおりです。

WEBライターをやってみてわかったデメリット

  • 孤独が多くなる
  • 調べごとが多い
  • タイピング速度が遅いときつい

その①:孤独が多くなる

WEBライターは孤独です。

WEBライターは、時間や場所に縛られない職業です。逆にいうと、孤独を感じやすい職業でもあります。ゆえに、WEBライターは孤独に強くないと、挫折してしまいます。

WEBライターはオタクに向いている

WEBライターはオタクに向いてます。

上記のツイートの通りです。
簡単な判断基準としては「小学校の休み時間に何をしていたか」です。

活発に外で遊ぶ子。室内で読書やイラストを描く子。

幼い頃の価値観が、今の私たちの大部分を形成しているので、参考までに「自分が休み時間何をしていたか」考えてみてください。

そして、恐らくWEBライターは「室内で遊ぶ子」だった方に、おすすめな職業なのかなと。ちなみに、僕は泥団子を作っていました。

調べごとが多い

WEBライターは調べごとが多いです。

ぼくも実際に執筆業務をするときは、Googleで10回は検索をします。

個人ブログなら、調べずとも執筆はできますが、業務として執筆するとなると、専門外の知識を扱うため、調べながらの執筆を行う必要があるのです。

検索することが必須なので、好奇心が旺盛な人に向いているといえるでしょう。

タイピング速度が遅いときつい

タイピング速度が遅いときついです。

WEBライターは文字単価で収益が決まります。1文字1円といったイメージ。

なので、タイピングスピードが速さが、収益の大小に関わってくるのです。タイピングスピードが速いと、シンプルに稼げるんですよ。

タイピングスピードが遅い人でもOK

タイピングスピードが遅くても、鍛えることはできます。

タイピングスピードの鍛え方

上記の通りです。
要するに、キーワードに触れる回数を増やせば、タイピングスピードは上がっていきます。
» 寿司打はこちらから

WEBライターに本当におすすめなPC


WEBライターに本当におすすめできるPCを3つ紹介しました。詳しくは下記から。

WEBライターで月1万円稼ぐロードマップ


WEBライターで月1万円稼ぐロードマップをまとめました。

まとめ


今回は、下記のことをまとめました。

WEBライターをやってみてわかったデメリット

  • 孤独が多くなる
  • 調べごとが多い
  • タイピング速度が遅いときつい

ぜひ参考にしてみてください。今回は以上となります。お互い頑張ろうね!